京福モボ611形のフォト・ギャラリーです。
北野線御室駅(現在の御室仁和寺駅)に停車する旧標準色のモボ611形613号車。
こちらの画像は京福電気鉄道 モボ611形 - MYSTERY TRAIN PHOTO GALLERYでも公開しております。
2018年6月6日水曜日
2018年6月3日日曜日
叡電 デオ730形732号車改造の観光用車両「ひえい」を撮る
5月20日は叡山電鉄で3月21日より運用が開始されたデオ730形732号車を改造した観光用車両「ひえい」を撮りに行って来ました。この観光用車両「ひえい」は既に鞍馬・貴船方面への観光列車として活躍している900系「きらら」に続く比叡山方面への観光列車として投入された車両で、デビュー前より外観の奇抜さが話題となってましたので以前より気になってましたが、今回ようやく撮影の機会に恵まれました。
まずは三宅八幡-八瀬比叡山口間で走行を撮りました。この時に実物を初めて見ましたが、顔がやはり強烈ですね。塗装の方はトワイライトエクスプレスの塗装に近いように見えました。
次はお昼前に元田中駅で停車しているところを後追い構図で撮りました。
午後からは宝ヶ池駅で停車しているところを撮りました。
こちらも同じく宝ヶ池駅に停車しているところをサイド寄りで撮りました。窓の形は南海の空港特急ラピートの窓の形に似ているように見えました。
最後は出町柳で顔を縦で撮りましたが、何回見ても強烈な印象の顔でした。
まずは三宅八幡-八瀬比叡山口間で走行を撮りました。この時に実物を初めて見ましたが、顔がやはり強烈ですね。塗装の方はトワイライトエクスプレスの塗装に近いように見えました。
次はお昼前に元田中駅で停車しているところを後追い構図で撮りました。
午後からは宝ヶ池駅で停車しているところを撮りました。
こちらも同じく宝ヶ池駅に停車しているところをサイド寄りで撮りました。窓の形は南海の空港特急ラピートの窓の形に似ているように見えました。
最後は出町柳で顔を縦で撮りましたが、何回見ても強烈な印象の顔でした。
2018年5月30日水曜日
帝塚山音楽祭の時期の阪堺電車 2018
5月27日は約1ヵ月ぶりに阪堺電車の撮影に出掛けました。この日は5月26・27日の2日間開催されている帝塚山音楽祭のフラッグを掲出した車両や外観に変化が生じた車両を中心に撮影をしましたが、今回の記事では帝塚山音楽祭関連の画像をご紹介したいと思います。
こちらが帝塚山音楽祭のフラッグで、今年で32回目の開催となりました。
こちらは早朝に住吉で同好の方々とお話させていただきながら撮影した帝塚山音楽祭のフラッグを掲出した新洋海運の広告車両のモ701形モ709です。
こちらは午前中に立ち寄った綾ノ町で撮影した帝塚山音楽祭のポスターです。
今回は外観に変化が生じた他の車両も撮影していたこともありまして、帝塚山音楽祭のメイン会場である万代池公園へは行かず、同好の方々とライブ電車「ライブ・ダ・チン」を撮影しました。今年は3月に塗装が更新されたばかりの帝塚山学院の広告車両のモ701モ706が充当され、通常の帝塚山音楽祭のフラッグとは違う「ライブ・ダ・チン」用の特製フラッグが掲出されていました。
こちらが帝塚山音楽祭のフラッグで、今年で32回目の開催となりました。
こちらは早朝に住吉で同好の方々とお話させていただきながら撮影した帝塚山音楽祭のフラッグを掲出した新洋海運の広告車両のモ701形モ709です。
こちらは午前中に立ち寄った綾ノ町で撮影した帝塚山音楽祭のポスターです。
今回は外観に変化が生じた他の車両も撮影していたこともありまして、帝塚山音楽祭のメイン会場である万代池公園へは行かず、同好の方々とライブ電車「ライブ・ダ・チン」を撮影しました。今年は3月に塗装が更新されたばかりの帝塚山学院の広告車両のモ701モ706が充当され、通常の帝塚山音楽祭のフラッグとは違う「ライブ・ダ・チン」用の特製フラッグが掲出されていました。
2018年5月26日土曜日
京阪8000系特急プレミアムカーに乗る その1
5月20日は京阪8000系特急プレミアムカーに初めて乗車しました。昨年の2017年8月20日より8両編成の8000系に1両組み込まれて運行が開始されたプレミアムカーはお世話になっている同好の方が運行開始当初より絶賛されていて自分も乗りたいと思いながら中々乗車する機会がなかったのですが、今回久々に叡山電鉄での撮り鉄のために京阪を使いましたので、プレミアムカーが運行を開始して1年近く経ってようやく乗車することができました。
淀屋橋駅に到着してプレミアムカーに乗るためのプレミアムカー券を求めて駅事務室へ向かいますが、歩いていると京阪特急の鳩マークの上に星が三つ付いたプレミアムカーのエンブレムに「プレミアムカー券うりば・ライナー券うりば」と書かれた柱が見えてきまして、プレミアムカーのエンブレムの上に駅事務室への矢印を記した案内がありました。
こちらが淀屋橋駅の駅事務室です。こちらでプレミアムカー券を買います。
駅事務室の左横にあるLCDは直近の4本のプレミアムカーの空席状況が一目でわかるようになっています。
そして、駅事務室で直近の7時20分発の特急のプレミアムカー券を無事に買うことができ、運良く一人席を確保することができました。
改札口へ向かいますが、淀屋橋駅の壁にはプレミアムカーをPRするための広告が大きく掲示されていました。
きっぷうりばにも「プレミアムカー券・ライナー券は駅事務室で発売しています」と案内がありました。
そして、改札内に入りますとLCDの発車案内の下にプレミアムカー乗車口の案内が見えます。
改札階からホームに下りまして、すぐにプレミアムカー乗車口が見つかりましたが、もうすでにプレミアムカーが見えております。
よく見ますと7時2分発の急行で、もちろんこれには乗車しません。休日ダイヤのこの7時2分発の急行は8000系の運用で、プレミアムカーも特急と同じくプレミアムカー券を買えば利用できます。
こちらはプレミアムカーの乗車目標です。
ホームに掲示されていた時刻表と路線図の間にプレミアムカーとライナーについての案内が表記されていました。
ホームの発車案内には自分が乗車する7時20発の特急が先発として表示され、8000系がホームに入線しました。
この7時20発の特急は車庫からの出庫便のようでして、清掃作業もなくすぐに乗車できましたので早速乗車しました。
早速乗り込みまして車内を撮影します。
隣の車両への扉の上にはLCDがあります。
車内の銘板もプレミアムカー仕様となっていて、銘板の右下には「KEIHAN FREE Wi-Fi」の案内がありました、
そして、これから座る座席番号を撮りました。
こちらがプレミアムカーのシートですが、あれ?4枚前の画像と座席の向きが違います・・・実は往路の時に撮影した座席の前向きの画像がなぜかどれもピンボケで使い物にならなかったので先にネタバレもなりますが、復路の時に撮った画像を使っております。実際に座るとわかりますが、見た目以上に座り心地の良いシートで、これでワンコインとは信じられないほどの座り心地でした。
こちらはシートの後ろ向きの画像で、こちらは往路の時に撮影したものです。
こちらは同じくシートの後ろ向きを正面から撮った画像で、折り畳み式のテーブルやドリンクホルダーなどが装備されているのがわかります。
そして、シートのサイドにはプレミアムカーのエンブレムがありました。
窓と窓の間に仕切りにもプレミアムカーのエンブレムが。
そして、テーブルに記されている説明をよく見てみますとシートの右の肘掛けにコンセントがあると記されています。
こちらが右の肘掛けにあるコンセントです。コンセントはPCやスマートフォンなどの使用時やバッテリーの充電などで重宝しますので助かります。
そうこうしているうちに淀屋橋を発車してからあっという間に30分近くが経過し、車窓からの景色を見ると樟葉を過ぎた辺りでした。
七条からは地下区間に入り、終点の出町柳まではもうすぐです。
出町柳に到着して下車しますとすぐに「車内整理中」という札が掛けられました。これから改札を出て目的地の叡山電鉄の乗り場へ向かいます。
そして、改札を出て少し歩きますと出町柳駅の壁にもプレミアムカーをPRする広告が掲出されていました。
既にネタバレしてますが、撮影を終えて帰路もプレミアムカー券を購入。こちらも運良く一人席を確保できました。
出町柳駅ホームのプレミアムカー乗車口から乗り込んで帰ります。
途中の枚方市駅では交野線のホームにトーマス電車が停車してましたので1枚。
今回初めてプレミアムカーに乗車しましたが、シートの座り心地が本当に快適で、同好の方も以前おっしゃってましたが、これは一度乗ると本当にクセになりそうです。それにあの始発駅からの座席確保の競争をしなくていいとなるとワンコインはかなりお値打ちではないかと思います。
そんな快適な乗り心地の京阪特急プレミアムカー、また機会があれば是非乗車したいと思いましたので今回の記事は「その1」とさせていただきました。
淀屋橋駅に到着してプレミアムカーに乗るためのプレミアムカー券を求めて駅事務室へ向かいますが、歩いていると京阪特急の鳩マークの上に星が三つ付いたプレミアムカーのエンブレムに「プレミアムカー券うりば・ライナー券うりば」と書かれた柱が見えてきまして、プレミアムカーのエンブレムの上に駅事務室への矢印を記した案内がありました。
こちらが淀屋橋駅の駅事務室です。こちらでプレミアムカー券を買います。
駅事務室の左横にあるLCDは直近の4本のプレミアムカーの空席状況が一目でわかるようになっています。
そして、駅事務室で直近の7時20分発の特急のプレミアムカー券を無事に買うことができ、運良く一人席を確保することができました。
改札口へ向かいますが、淀屋橋駅の壁にはプレミアムカーをPRするための広告が大きく掲示されていました。
きっぷうりばにも「プレミアムカー券・ライナー券は駅事務室で発売しています」と案内がありました。
そして、改札内に入りますとLCDの発車案内の下にプレミアムカー乗車口の案内が見えます。
改札階からホームに下りまして、すぐにプレミアムカー乗車口が見つかりましたが、もうすでにプレミアムカーが見えております。
よく見ますと7時2分発の急行で、もちろんこれには乗車しません。休日ダイヤのこの7時2分発の急行は8000系の運用で、プレミアムカーも特急と同じくプレミアムカー券を買えば利用できます。
こちらはプレミアムカーの乗車目標です。
ホームに掲示されていた時刻表と路線図の間にプレミアムカーとライナーについての案内が表記されていました。
ホームの発車案内には自分が乗車する7時20発の特急が先発として表示され、8000系がホームに入線しました。
この7時20発の特急は車庫からの出庫便のようでして、清掃作業もなくすぐに乗車できましたので早速乗車しました。
早速乗り込みまして車内を撮影します。
隣の車両への扉の上にはLCDがあります。
車内の銘板もプレミアムカー仕様となっていて、銘板の右下には「KEIHAN FREE Wi-Fi」の案内がありました、
そして、これから座る座席番号を撮りました。
こちらがプレミアムカーのシートですが、あれ?4枚前の画像と座席の向きが違います・・・実は往路の時に撮影した座席の前向きの画像がなぜかどれもピンボケで使い物にならなかったので先にネタバレもなりますが、復路の時に撮った画像を使っております。実際に座るとわかりますが、見た目以上に座り心地の良いシートで、これでワンコインとは信じられないほどの座り心地でした。
こちらはシートの後ろ向きの画像で、こちらは往路の時に撮影したものです。
こちらは同じくシートの後ろ向きを正面から撮った画像で、折り畳み式のテーブルやドリンクホルダーなどが装備されているのがわかります。
そして、シートのサイドにはプレミアムカーのエンブレムがありました。
窓と窓の間に仕切りにもプレミアムカーのエンブレムが。
そして、テーブルに記されている説明をよく見てみますとシートの右の肘掛けにコンセントがあると記されています。
こちらが右の肘掛けにあるコンセントです。コンセントはPCやスマートフォンなどの使用時やバッテリーの充電などで重宝しますので助かります。
そうこうしているうちに淀屋橋を発車してからあっという間に30分近くが経過し、車窓からの景色を見ると樟葉を過ぎた辺りでした。
七条からは地下区間に入り、終点の出町柳まではもうすぐです。
出町柳に到着して下車しますとすぐに「車内整理中」という札が掛けられました。これから改札を出て目的地の叡山電鉄の乗り場へ向かいます。
そして、改札を出て少し歩きますと出町柳駅の壁にもプレミアムカーをPRする広告が掲出されていました。
既にネタバレしてますが、撮影を終えて帰路もプレミアムカー券を購入。こちらも運良く一人席を確保できました。
出町柳駅ホームのプレミアムカー乗車口から乗り込んで帰ります。
途中の枚方市駅では交野線のホームにトーマス電車が停車してましたので1枚。
今回初めてプレミアムカーに乗車しましたが、シートの座り心地が本当に快適で、同好の方も以前おっしゃってましたが、これは一度乗ると本当にクセになりそうです。それにあの始発駅からの座席確保の競争をしなくていいとなるとワンコインはかなりお値打ちではないかと思います。
そんな快適な乗り心地の京阪特急プレミアムカー、また機会があれば是非乗車したいと思いましたので今回の記事は「その1」とさせていただきました。
2018年5月23日水曜日
阪神5700系 フォト・ギャラリー
阪神5700系のフォト・ギャラリーです。
阪神本線打出-香櫨園間を走る5700系。
阪神本線尼崎センタープール前-出屋敷間を走る鉄道友の会ブルーリボン賞受賞記念ラッピングが施されていた頃の5700系。
これらの画像は阪神電気鉄道 5700系 - MYSTERY TRAIN PHOTO GALLERYでも公開しております。
阪神本線打出-香櫨園間を走る5700系。
阪神本線尼崎センタープール前-出屋敷間を走る鉄道友の会ブルーリボン賞受賞記念ラッピングが施されていた頃の5700系。
これらの画像は阪神電気鉄道 5700系 - MYSTERY TRAIN PHOTO GALLERYでも公開しております。
2018年5月21日月曜日
近鉄 大和朝倉行き区間準急を撮る その1
今年のダイヤ変更で近鉄大阪線に新たに設定された大和朝倉行き区間準急を初めて撮影しました。ダイヤが変更されてからもう2ヵ月ほど経ちましたので大和朝倉行きという行先にも大分慣れてはきましたが、大阪線で準急系の行先といえば榛原行きや名張行きという行先に子供の頃から馴れ親しんできましたので大和朝倉行きとい行先はダイヤ変更から2ヵ月経った現在も違和感があります。そのうちに気にならなくなるとは思いますが。。
休日早朝の大和朝倉行きは様々な形式の車両が充当されてますが、その中で今回は5800系が充当された5643レを。
2018年5月5日 大阪線五位堂-築山 5643レ DF13
休日早朝の大和朝倉行きは様々な形式の車両が充当されてますが、その中で今回は5800系が充当された5643レを。
2018年5月5日 大阪線五位堂-築山 5643レ DF13
2018年5月18日金曜日
阪堺モ601形モ605 フォト・ギャラリー
阪堺モ601形モ605のフォト・ギャラリーです。
阪堺線我孫子道停留場(1番のりば)に停車する「あおぞら銀行」の広告車両だった頃のモ601形モ605。
上町線松虫停留場に停車する「岡崎屋質店」(画像は2004年の広告塗装)の広告車両で行先表示が方向幕だった頃のモ601形モ605。
阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「岡崎屋質店」(画像は2014年の広告塗装)の広告車両でシングルアームパンタグラフに換装されていた頃のモ601形モ605。
同じく阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「岡崎屋質店」(画像は2016年の広告塗装)の広告車両で2017年の重要部検査の際にZ型パンタグラフに戻されてからのモ601形モ605。
これらの画像は阪堺電気軌道 モ601形 モ605 - MYSTERY TRAIN PHOTO GALLERYでも公開しております。
阪堺線我孫子道停留場(1番のりば)に停車する「あおぞら銀行」の広告車両だった頃のモ601形モ605。
上町線松虫停留場に停車する「岡崎屋質店」(画像は2004年の広告塗装)の広告車両で行先表示が方向幕だった頃のモ601形モ605。
阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「岡崎屋質店」(画像は2014年の広告塗装)の広告車両でシングルアームパンタグラフに換装されていた頃のモ601形モ605。
同じく阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「岡崎屋質店」(画像は2016年の広告塗装)の広告車両で2017年の重要部検査の際にZ型パンタグラフに戻されてからのモ601形モ605。
これらの画像は阪堺電気軌道 モ601形 モ605 - MYSTERY TRAIN PHOTO GALLERYでも公開しております。
登録:
投稿 (Atom)















































