阪堺モ701形モ709のフォト・ギャラリーです。
阪堺線住吉停留場(1番のりば)に停車する「堺のチンチン電車を愛する会」(画像は2006年の広告塗装)の広告車両だった頃のモ701形モ709。
阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「堺のチンチン電車を愛する会」(画像は2008年の広告塗装)の広告車両だった頃のモ701形モ709。
同じく阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「新洋海運」(画像は2010年の広告塗装)の広告車両のモ709。
同じく阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「新洋海運」(画像は2013年の広告塗装)の広告車両のモ709。
同じく阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「新洋海運」(画像は2015年の広告塗装)の広告車両のモ709。
同じく阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「新洋海運」(画像は2017年の広告塗装)の広告車両のモ709。
同じく阪堺線住吉停留場(2番のりば)に停車する「新洋海運」(画像は2019年の広告塗装)の広告車両のモ709。
これらの画像は阪堺電気軌道 モ701形 モ709 - MYSTERY TRAIN PHOTO GALLERYでも公開しております。
2019年4月26日金曜日
2019年4月23日火曜日
「鉄道車輛の塗色の魅力とその変遷-大阪府立中央図書館の近郊を走る近鉄・大阪メトロ車輛を中心に」
今回も先月の話題となりますが、2月13日から3月10日まで大阪府立中央図書館で行われていた「鉄道車輛の塗色の魅力とその変遷-大阪府立中央図書館の近郊を走る近鉄・大阪メトロ車輛を中心に」の展示を最終日の3月10日に見に行ってきました。
大阪メトロ中央線長田駅から1km弱歩きまして大阪府立中央図書館に到着しました。
図書館の催事の掲示板ですが、一番左端が目的の「鉄道車輛の塗色の魅力とその変遷-大阪府立中央図書館の近郊を走る近鉄・大阪メトロ車輛を中心に」のポスターです。
こちらは「鉄道車輛の塗色の魅力とその変遷-大阪府立中央図書館の近郊を走る近鉄・大阪メトロ車輛を中心に」のポスターのみを撮影したもので、訪問した最終日の3月10日は鉄道模型の走行イベントも開催されておりました。
こちらは館内の会場に到着しますと目に飛び込んできた注意書きのポスターでして、なんと普段は撮影できない館内を会場の展示コーナーAの書籍を除いて撮影がOKとのことでしたので撮影することに。
会場である展示コーナーAには写真や鉄道部品などが展示されていました。
壁面には近鉄電車の写真が展示されていました。
こちらも同じく近鉄電車の写真が展示されていました。
こちらには様々な近鉄電車の部品がショーケースに展示されていました。
こちらには12200系の車内のナンバープレートや懐中時計などが展示されていました。
こちらには12000系や12200系で使用された行先板が展示されていました。
こちらには大阪線の一般車両で使用された行先板が展示されていました。
こちらは右側が奈良線・京都線・橿原線で、左側が南大阪線・長野線・御所線で使用された行先板で、準急がまだ赤色で表示されていた頃の行先板も見ることができました。
こちらには右側の上から12000系、12200のナンバープレート、左側の上から1810系、8000系の銘板が展示されていました。
こちらには特急のスタフが展示されていました。
こちらには様々な形式の車両の車内のナンバープレートやスタフ(南大阪線や回送など)が展示されていました。
こちらには奈良線や奥には南大阪線のスタフが展示されていました。
こちらには大阪線のスタフやダイヤグラムなどが展示されていました。
こちらにはスタフが時計差しにセットされている状態で展示されていました。
こちらにもスタフがタイプの違う時計差しにセットされている状態で展示されていました。
こちらには数は少なかったですが、大阪市営地下鉄時代の部品が展示されていました。
今回訪れた最終日の3月10日の13時から15時まで鉄道模型の走行イベントが開催されてましたが、他の利用者の方々が写り込んでしまうので写真は撮りませんでした。
大阪メトロ中央線長田駅から1km弱歩きまして大阪府立中央図書館に到着しました。
図書館の催事の掲示板ですが、一番左端が目的の「鉄道車輛の塗色の魅力とその変遷-大阪府立中央図書館の近郊を走る近鉄・大阪メトロ車輛を中心に」のポスターです。
こちらは「鉄道車輛の塗色の魅力とその変遷-大阪府立中央図書館の近郊を走る近鉄・大阪メトロ車輛を中心に」のポスターのみを撮影したもので、訪問した最終日の3月10日は鉄道模型の走行イベントも開催されておりました。
こちらは館内の会場に到着しますと目に飛び込んできた注意書きのポスターでして、なんと普段は撮影できない館内を会場の展示コーナーAの書籍を除いて撮影がOKとのことでしたので撮影することに。
会場である展示コーナーAには写真や鉄道部品などが展示されていました。
壁面には近鉄電車の写真が展示されていました。
こちらも同じく近鉄電車の写真が展示されていました。
こちらには様々な近鉄電車の部品がショーケースに展示されていました。
こちらには12200系の車内のナンバープレートや懐中時計などが展示されていました。
こちらには12000系や12200系で使用された行先板が展示されていました。
こちらには大阪線の一般車両で使用された行先板が展示されていました。
こちらは右側が奈良線・京都線・橿原線で、左側が南大阪線・長野線・御所線で使用された行先板で、準急がまだ赤色で表示されていた頃の行先板も見ることができました。
こちらには右側の上から12000系、12200のナンバープレート、左側の上から1810系、8000系の銘板が展示されていました。
こちらには特急のスタフが展示されていました。
こちらには様々な形式の車両の車内のナンバープレートやスタフ(南大阪線や回送など)が展示されていました。
こちらには奈良線や奥には南大阪線のスタフが展示されていました。
こちらには大阪線のスタフやダイヤグラムなどが展示されていました。
こちらにはスタフが時計差しにセットされている状態で展示されていました。
こちらにもスタフがタイプの違う時計差しにセットされている状態で展示されていました。
こちらには数は少なかったですが、大阪市営地下鉄時代の部品が展示されていました。
今回訪れた最終日の3月10日の13時から15時まで鉄道模型の走行イベントが開催されてましたが、他の利用者の方々が写り込んでしまうので写真は撮りませんでした。
2019年4月20日土曜日
阪堺モ501形モ502「野村証券」広告車両(2019年塗装更新車)を撮る
今回は先月の撮影分となりますが、先月に塗装が更新された「野村証券」の広告車両の阪堺モ501形モ502を取り上げてみたいと思います。
先月に塗装が更新された「野村証券」の広告車両の阪堺モ501形モ502を初めて撮影したのは3月10日で、この日は別の目的で出掛けていたのですが、阪堺電車の様子も気になったので少し立ち寄りますと運良く恵天交互の市内運用で走っていましたのでいつもお世話になっている同好の方と楽しくお話をしながら阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを撮影しました。広告車両の塗装は前回の2017年の時と同じデザインですが、最近になって塗装更新されて変化したモ501形やモ351形の姿と同様にワンマンカープレートが外されて車番がこれまでの切文字からステッカー貼りになって字体も変更されているのと戸袋窓下部に左から「出口 EXIT」、「入口 ENTRANCE」と漢字と英語でそれぞれ大きく表示されているのが確認でき、2月より始まったモ501形とモ351形への補助ステップ設置を示す「補助ステップ車」のステッカーがお顔の車番の右下に貼られているのが確認できます。
こちらも同じ日に阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを後追いで撮影したものです。
こちらは2017年に同じく阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを後追いで撮影したものです。自分はこの塗装更新前の状態で補助ステップ設置の同車を見ることはありませんでした。
こちらは今回車体側面を撮影したものですが、こちらも最近塗装が更新されて変化したモ501形やモ351形と同様に戸袋窓下部に左から「出口 EXIT」、「入口 ENTRANCE」と漢字と英語でそれぞれ大きく表示されるようになったのがよくわかります。そして、補助ステップの設置がよくわかるように中央の乗車扉の窓の「乗車口」と書かれた下に「補助ステップ車」「足もとに注意 WATCH YOUR STEP」と書かれた注意を促すシールが貼られているのが確認できます。
先月に塗装が更新された「野村証券」の広告車両の阪堺モ501形モ502を初めて撮影したのは3月10日で、この日は別の目的で出掛けていたのですが、阪堺電車の様子も気になったので少し立ち寄りますと運良く恵天交互の市内運用で走っていましたのでいつもお世話になっている同好の方と楽しくお話をしながら阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを撮影しました。広告車両の塗装は前回の2017年の時と同じデザインですが、最近になって塗装更新されて変化したモ501形やモ351形の姿と同様にワンマンカープレートが外されて車番がこれまでの切文字からステッカー貼りになって字体も変更されているのと戸袋窓下部に左から「出口 EXIT」、「入口 ENTRANCE」と漢字と英語でそれぞれ大きく表示されているのが確認でき、2月より始まったモ501形とモ351形への補助ステップ設置を示す「補助ステップ車」のステッカーがお顔の車番の右下に貼られているのが確認できます。
こちらも同じ日に阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを後追いで撮影したものです。
こちらは2017年に同じく阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを後追いで撮影したものです。自分はこの塗装更新前の状態で補助ステップ設置の同車を見ることはありませんでした。
こちらは今回車体側面を撮影したものですが、こちらも最近塗装が更新されて変化したモ501形やモ351形と同様に戸袋窓下部に左から「出口 EXIT」、「入口 ENTRANCE」と漢字と英語でそれぞれ大きく表示されるようになったのがよくわかります。そして、補助ステップの設置がよくわかるように中央の乗車扉の窓の「乗車口」と書かれた下に「補助ステップ車」「足もとに注意 WATCH YOUR STEP」と書かれた注意を促すシールが貼られているのが確認できます。
2019年4月16日火曜日
桜の季節の阪堺電車 2019
3月31日に桜と阪堺電車を絡めて撮影しようと訪問しましたが、この日の阪堺沿線の桜の開花状況は五分咲きから木によっては満開近くといったところで、今年は満開に近い木があった住吉大社の桜と阪堺電車との撮影となりました。次の週の4月6日か7日ですと満開の場所が多かったようですが、残念ながら両日とも撮影に出掛けることはできませんでした。
前日に同好の方から「満開に近い桜の木がありますよ」と情報をいただいていたのでその満開に近い桜と青い雲電車塗装のモ161形モ164を絡めて撮りました。
こちらも同じ桜の木ですが、少し向きを変えて今年になって賢明学院の広告車両となったモ501形モ505を絡めて撮りました。
最後はまだ五分咲き程度でしたが、住吉大社正門の桜を絡めて金太郎塗装のモ161形モ166を撮りました。
当日の桜は先述しましたようにまだ早かったのですが、当日は青い雲電車塗装のモ161形モ164が恵天交互、金太郎塗装のモ161形モ166が天我固定の市内運用で走っていたこともあって多くの同好の方が撮影に来られていたので楽しく撮影することができました。ありがとうございました。
前日に同好の方から「満開に近い桜の木がありますよ」と情報をいただいていたのでその満開に近い桜と青い雲電車塗装のモ161形モ164を絡めて撮りました。
こちらも同じ桜の木ですが、少し向きを変えて今年になって賢明学院の広告車両となったモ501形モ505を絡めて撮りました。
最後はまだ五分咲き程度でしたが、住吉大社正門の桜を絡めて金太郎塗装のモ161形モ166を撮りました。
当日の桜は先述しましたようにまだ早かったのですが、当日は青い雲電車塗装のモ161形モ164が恵天交互、金太郎塗装のモ161形モ166が天我固定の市内運用で走っていたこともあって多くの同好の方が撮影に来られていたので楽しく撮影することができました。ありがとうございました。
2019年4月11日木曜日
旧名鉄美濃駅
今回は10年以上前に撮影したものになりますが、いつもお世話になっている同好の方のブログで名鉄美濃町線の記事を書かれていたのでこちらも2006年に訪問した旧名鉄美濃駅に保存されている車両の画像を公開したいと思います。
まずはと言いましても実際の順番では最後に撮影したのですが、旧名鉄美濃駅の駅舎です。駅舎の左にモ510形モ512の姿が少し見えています。
ホームに行きますと1番線にモ600形モ601、2番線にモ510形モ512が並んで保存されていましたが、まずはどちらの車両も「美濃」の行先が掲示されていた状態で撮影しました。モ600形モ601にはまだ白帯がありませんでした。
こちらは正面からモ600形モ601とモ510形モ512の並びを撮影したもので、モ600形モ601の行先を「新関」に変更し、モ510形モ512は先ほどと同じく「美濃」のままで撮影しました。
こちらはモ510形モ512の車内で、鉄道部品などが展示されていました。
こちら2番線のホームを跨いで外側に保存されているモ590形モ593で、「市ノ坪乗換え 新岐阜」の系統板が掲出されている状態で撮影しました。
こちらはモ590形モ593は系統板を外した状態で、モ510形モ512は先ほどと同じく「美濃」のままで撮影したものです。
こちらは1番線ホームの保存されている元札幌市電のモ870形モ876のカットモデルで、なぜかサイドから撮影したものです。
最後は敷地外から撮影したもので、左からモ870形モ876のカットモデル、モ601形モ601、モ510形モ512、モ590形モ593が並んでいました。
当日は友人と同好の方の3人で訪問しまして、当時はまだフィルムカメラで撮影してましたのでそちらをメインで撮影してましたが、当日その後訪れた別の撮影地でフィルム交換した際に撮影分のフィルムを紛失するというミスをしてしまい、予備で撮影していたコンデジの画像のみとなりましたが、ご了承ください。
まずはと言いましても実際の順番では最後に撮影したのですが、旧名鉄美濃駅の駅舎です。駅舎の左にモ510形モ512の姿が少し見えています。
ホームに行きますと1番線にモ600形モ601、2番線にモ510形モ512が並んで保存されていましたが、まずはどちらの車両も「美濃」の行先が掲示されていた状態で撮影しました。モ600形モ601にはまだ白帯がありませんでした。
こちらは正面からモ600形モ601とモ510形モ512の並びを撮影したもので、モ600形モ601の行先を「新関」に変更し、モ510形モ512は先ほどと同じく「美濃」のままで撮影しました。
こちらはモ510形モ512の車内で、鉄道部品などが展示されていました。
こちら2番線のホームを跨いで外側に保存されているモ590形モ593で、「市ノ坪乗換え 新岐阜」の系統板が掲出されている状態で撮影しました。
こちらはモ590形モ593は系統板を外した状態で、モ510形モ512は先ほどと同じく「美濃」のままで撮影したものです。
こちらは1番線ホームの保存されている元札幌市電のモ870形モ876のカットモデルで、なぜかサイドから撮影したものです。
最後は敷地外から撮影したもので、左からモ870形モ876のカットモデル、モ601形モ601、モ510形モ512、モ590形モ593が並んでいました。
当日は友人と同好の方の3人で訪問しまして、当時はまだフィルムカメラで撮影してましたのでそちらをメインで撮影してましたが、当日その後訪れた別の撮影地でフィルム交換した際に撮影分のフィルムを紛失するというミスをしてしまい、予備で撮影していたコンデジの画像のみとなりましたが、ご了承ください。
2019年4月8日月曜日
京阪7200系 フォト・ギャラリー
京阪7200系のフォト・ギャラリーです。
京阪本線古川橋-大和田間を走る7200系オリジナル塗装車。
同じく京阪本線古川橋-大和田間を走る7200系リニューアル塗装車。
これらの画像は京阪電気鉄道 7200系 - MYSTERY TRAIN PHOTO GALLERYでも公開しております。
京阪本線古川橋-大和田間を走る7200系オリジナル塗装車。
同じく京阪本線古川橋-大和田間を走る7200系リニューアル塗装車。
これらの画像は京阪電気鉄道 7200系 - MYSTERY TRAIN PHOTO GALLERYでも公開しております。
2019年4月3日水曜日
阪堺モ601形モ604「岡崎屋質店」広告車両(2019年塗装更新車)を撮る
今回も1ヵ月以上前の撮影分も含んだ記事で申し訳ございませんが、今回は2月に塗装が更新された「岡崎屋質店」の広告車両の阪堺モ601形モ604を取り上げてみたいと思いjます。
2月に塗装が更新された「岡崎屋質店」の広告車両の阪堺モ601形モ604を初めて撮影したのは2月24日でしたが、その後の訪問時もほぼ毎回運用入りしてくれていたので天気に悩まされながらもどうにか目的の構図を撮影することができました。こちらは3月17日の訪問時に阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを撮影したもので、最近になって塗装更新されて変化したモ701形やモ601形の姿と同様に車番がこれまでの切文字からステッカー貼りになって字体も変更されているのと戸袋窓下部に左から「出口 EXIT」、「入口 ENTRANCE」と漢字と英語でそれぞれ大きく表示されているのが確認できます。
こちらは2月24日に阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを後追いで撮影したものです。
こちらは2013年に同じ構図で撮影したもので変化する前の姿の時のものです。
こちらは車体側面を少し拡大して撮影したものですが、先述した戸袋窓下部の左から「出口 EXIT」、「入口 ENTRANCE」とそれぞれ漢字と英語で表記されており、昨年途中から塗装更新されて変化したモ701形やモ601形と同様に左側と中央の戸袋窓の大きさが違うのでそれぞれの大きさに合わせた表記となっていました。
2月に塗装が更新された「岡崎屋質店」の広告車両の阪堺モ601形モ604を初めて撮影したのは2月24日でしたが、その後の訪問時もほぼ毎回運用入りしてくれていたので天気に悩まされながらもどうにか目的の構図を撮影することができました。こちらは3月17日の訪問時に阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを撮影したもので、最近になって塗装更新されて変化したモ701形やモ601形の姿と同様に車番がこれまでの切文字からステッカー貼りになって字体も変更されているのと戸袋窓下部に左から「出口 EXIT」、「入口 ENTRANCE」と漢字と英語でそれぞれ大きく表示されているのが確認できます。
こちらは2月24日に阪堺線住吉停留場2番のりばに停車しているところを後追いで撮影したものです。
こちらは2013年に同じ構図で撮影したもので変化する前の姿の時のものです。
こちらは車体側面を少し拡大して撮影したものですが、先述した戸袋窓下部の左から「出口 EXIT」、「入口 ENTRANCE」とそれぞれ漢字と英語で表記されており、昨年途中から塗装更新されて変化したモ701形やモ601形と同様に左側と中央の戸袋窓の大きさが違うのでそれぞれの大きさに合わせた表記となっていました。
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